子ども職業体験・おしごと体験イベント|夢★らくざプロジェクト

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新聞記者しんぶんきしゃ

真実を追いかけて社会に届ける

世の中で起こっていることを自分の目や耳で確かめ、たくさんの人にわかりやすく伝える人です。朝早くから街へ出かけて話を聞いたり、事件や出来事の現場に向かったりします。調べる力や、いろいろな人と話す勇気が必要です。自分が伝えた記事で、だれかの気づきや社会の動きにつながることもあります。毎日新しい発見があるので、好奇心が強い人や、世の中の出来事にワクワクできる人にぴったりのおしごとです。

好きとのつながり

知らないことを調べたり、いろんな話を聞いたり、たくさんの人のために情報を伝えるのが好きな人にぴったりのおしごとです。コツコツと調べ続ける力や、自分なりの工夫も大切になります。

道場でやること

対象:小学4〜6年生

  • 「新聞」ってなんだろう?
  • ニュースに合わせて記事(原稿)を書いてみよう!
  • 記事の割り振りを考えながら、自分の視点で紙面を作ってみよう!

対象:中学生

  • テーマを設定して、友だちを取材してみよう!
  • 取材した内容から興味・関心がもてるポイントを見つけ出し、記事を書いてみよう!

※都合により変更となる場合がございます。

道場を体験した感想

「新聞記者」というと、いつも取材しにいっているイメージがあったけど、今回のおしごと体験をとおして、「大人になったころの自分」を想像することができました。

新聞を書いてみて、新聞記者は難しいけど楽しいおしごとだと思いました。

新聞を書く前は、どんなことを書こうか悩んだけど、アイデアが思いついていくとどんどんと楽しくなって、新聞を書くのが好きになった。

新聞の作り方やコツがわかってよかったです。新聞作りに興味が出てきました。楽しかったです。

私ははじめて手書きで新聞を書きました。新聞記者は、メモをとって新聞にうつすまでにいろいろなことをやっていて、すごいなと思いました。

この体験をして、新聞を書く楽しさがわかりました。学校でやった新聞では「やりたくないな」などの気持ちがありましたが、今日はとても楽しかったです。

新聞ができるまでの流れや、新聞を作るときの大切なことがよくわかりました。とっても楽しかったです。ありがとうございました^_^

将来、新聞記者になろう…かな?と思った。印刷の仕方などを知れて楽しかった。写真を見て、原稿を書くのが楽しかった。ありがとうございました。

自分で見たり聞いたりしたことを新聞に書くのは、意外と難しいんだなと思いました。でも楽しかったです。新聞のことをいろいろ知れてよかったです。

新聞はいつも普通に読んでいるけど、うらではこんなにがんばってる人がいるんだなと思って、すごいと思いました。

道場ギャラリー

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