大田区立中萩中小学校
6月22日(月)に、大田区立中萩中小学校で『おしごとなりきり出前道場』を実施しました。
当日は、小学6年生の53人の児童が、「イラストレーター」「建築家」「声優」「弁護士」の体験をしました。
先生の感想コメント
敷波 幸平 先生
今回の体験をとおして、児童一人一人が働くとはどのようなことかを考えるとともに、学んだことを将来に活かすために、これからの学校生活の中でどのような力を身に付けていく必要があるかについて、考えるきっかけとなった。
6月22日(月)に、大田区立中萩中小学校で『おしごとなりきり出前道場』を実施しました。
当日は、小学6年生の53人の児童が、「イラストレーター」「建築家」「声優」「弁護士」の体験をしました。
敷波 幸平 先生
今回の体験をとおして、児童一人一人が働くとはどのようなことかを考えるとともに、学んだことを将来に活かすために、これからの学校生活の中でどのような力を身に付けていく必要があるかについて、考えるきっかけとなった。