料理研究家
おいしい発見を世界に届ける
新しい味や食べ方を考え、みんなに紹介する人です。いろいろな食材を組み合わせてレシピを作ったり、見た目も楽しめる工夫をしたりします。ときには料理の撮影や、雑誌やテレビでレシピを発表することもあります。おしごとのなかでは、味や栄養、作りやすさなどいろいろなことを調べて、たくさん試してみることが大切です。食べる人が「これ、おいしい!」と笑顔になる瞬間がやりがいです。食べることや作ることが好きな人、新しいことにチャレンジしたい人にぴったりのおしごとです。
好きとのつながり
道場でやること
対象:小学1〜3年生
- パンケーキを使ったレシピを考えてみよう!
- パンケーキがおいしそうに見えるように盛りつけてみよう!
※都合により変更となる場合がございます。
道場を体験した感想
盛りつけをするとき、何を乗せようか迷ったけど、おいしそうに盛りつけができて楽しかったです。パンケーキを食べたら、すごくおいしかったです。
ヨーグルトはいつもそのまま食べていたけど、飾りをつけたり絵を描いたりするとかわいいし、もっとおいしく感じました。
今回、料理研究家を体験して気づいたことは、何かと何かを組み合わすことによって、新しい味が生まれるのだということです。今度、家でもやってみたいと思います。またやりたいです。
ヨーグルトはきらいで苦手で食べられなかったけれど、自分で作ってみたらおいしく食べられたのでうれしかったです。
今日はありがとうございました!ソースで飾りつけをするのが意外に大変で、難しいことを知ることができました。また、私はヨーグルトが苦手で食べれるか不安でしたが、飾りつけをするととてもおいしそうに見えて、飾りつけの力ってすごいんだなと実感しました。またおかげで、料理研究家の仕事に興味ももつことができました。
私は将来、料理研究家になりたかったので、なりきってよかったです。カラフルなサラダを盛りつけられてよかったです。
思ったよりも上手にできたから良かった。そんなにサラダは食べないけど、ここでは食べれた。
作ってもらって食べるより、自分自身で作って食べる方が楽しくておいしかった。