文部科学省職員
みんなの学びを未来へつなぐ
みんなの学びや成長を支える人です。学校や図書館、スポーツや文化活動がもっと楽しく、安心して続けられるように考え、工夫するおしごとです。毎日いろいろな人と話し合って、新しいルールや仕組みを作ったり、困っている学校や先生たちを助けたりしています。こどもたちの未来がもっと明るくなるように、日本中の教育や文化に関わる大切な役割をもっています。人のために動くことが好きな人や、みんなで新しいことを考えるのが楽しい人にぴったりのおしごとです。
好きとのつながり
人の役に立つことや、みんなが安心して学べるように考えるのが好きな人にぴったりです。調べたり、話し合ったり、コツコツ積み重ねるのも大切なおしごとです。
道場でやること
対象:小学1〜3年生
- 「文部科学省」では、どんなおしごとをしてるの?
- 東京オリンピックに向けたスポーツ政策を考えよう!
- 最初のオリンピックからの種目であるフェンシングを体験しよう!
対象:小学4〜6年生
- 「文部科学省」では、どんなおしごとをしてるの?
- 日本の食糧事情をとおして、食育や学校給食について考えよう!
※都合により変更となる場合がございます。
道場を体験した感想
文部科学省には、私たちに関わるたくさんのおしごとがあることを知って、びっくりしました。東京オリンピックに向けて、いろいろなことを勉強したいです。ありがとうございました。(フェンシングも楽しめました。)
このことは、もし国の仕事についたとしたら、とても役に立つんじゃないかと思います。
文部科学省はいろいろなことをやっていてびっくりした。この機会がまたあったら行ってみたい。すごく勉強になった。