ラジオ番組制作
聴く人の毎日を彩る番組を生み出す
声や音を使って、たくさんの人に楽しさや情報を届ける人です。みんなが毎日耳にする番組を、企画したり、内容を考えたり、ゲストを呼んだりして作りあげていきます。アイデアを出し合い、いろんな人と協力しながら、聞く人がワクワクするようなコーナーや、びっくりする話題を考えるのも大切です。放送の時間までには、細かい準備や打ち合わせも欠かせません。自分の作った番組が誰かの元気や新しい発見になることが、このおしごとの大きなやりがいです。
好きとのつながり
道場でやること
対象:小学生
- 「ラジオ」とはどういったものか?
- ラジオ番組を作るおしごととは?
- ラジオ番組の内容を考えてみよう!
- 実際にミニ番組を放送してみよう!
※都合により変更となる場合がございます。
講師プロフィール
道場を体験した感想
ディレクターやプロデューサーなどがいて、本物の機械などもそろっていて、とても本格的だと思いました。みんながどんどん考えを出していってくれて、やりやすかったです。本当にその番組を放送したくなりました。
すごくいろいろなことを決めたりやったりしたので楽しかったです。将来、ラジオ番組制作をやってもいいかな〜と思いました。
はじめてラジオの体験をして楽しかったです。本当に私が思っているラジオ番組が放送できたら、ホッコリできる番組にしたいです。
「ラジオとは何か?」「何であるのか?」などを知れてよかったです。自分も本当のラジオに出て、しゃべってみたいと思いました。
私は今日はじめてやってみましたが、とても楽しかったです。またいつかやってみたいと思いました。あと今度、ラジオを聞いてみたいです。
今までは、放送委員なんぞむりむりむり〜!と思ってたけど、あっ入ってみよっかな?と思った。ラジオパーソナリティーになってみたいと思った。
少し失敗してしまったけれど、とても楽しかったです。5年生になったら放送委員会に入りたいです。ラジオディレクターの楽しさや難しさを知れてよかったです。春が楽しみ〜♪
ディレクターってこんなおしごとしてがんばっているんだと思った。私も将来の夢をめざしてがんばりたいです。
大人になったら、人前でしゃべったり、映画に出たいので、しゃべる練習になりました。
自分で考えた文を自分で言ってラジオを作ったり、友だちと交代で役をやったりしたのが楽しかった。またやりたいです。
ディレクターで指示をするのがとても緊張しました。でも、楽しかったです。