秘書
大事な人の毎日をそっと支える
大事な人やチームをしっかりと支える人です。毎日のスケジュールを整理したり、大切な書類や連絡を管理したりして、みんなが安心しておしごとに集中できるように手助けしています。急な予定の変更や、困っている人を見つけたときには、すぐに気づいてサポートすることも大切です。細かいことにも気がつく力や、ていねいに物事を進めることが得意な人に向いています。誰かの活躍の裏にいる、信頼される存在になれるおしごとです。
好きとのつながり
道場でやること
対象:小学生
- 「秘書」のおしごととは?
- 「秘書」の言葉づかい、あいさつ、身だしなみ、立ち居振る舞いを学ぼう!
- 訪問されたお客さんと名刺交換をしたり、お茶を出したりしてみよう!
※都合により変更となる場合がございます。
道場を体験した感想
はじめてやってみてドキドキしました。でもだんだん慣れてきて、その時は楽しかったです。この体験を社会に出た時に活かしたいです。
この仕事は、本・ドラマなどでしか見たことがなかったから地味だと思っていたけど、体験したら難しくて、結構活躍していたことがわかった。ほかの時もこのような礼儀が使えるようになりたい。
いつもよりも丁寧にお話するので緊張しました。いつもかたくしゃべっていても、慣れればいいと知りすごいと思いました。大変だけれど人のためのおしごとだと思いました。
身だしなみ、言葉づかいなど、いろいろなことが体験できてとても勉強になりました。秘書がこんなにも大変で、スゴい仕事をしていたなんてとてもびっくりしました。何かをやることにも順番があり、そこもとても勉強になりました。
お茶を出すときにちょっとどきどきしたけど、うまくできてよかったです。もうちょっとうまくできたなと思いました。
お茶の出し方とか、今日やったことを家に帰ってやってみたいです。「秘書」というおしごともいいかもしれません。
ちょっと大変だったけど楽しかった。これからの人生に使えることだから、大人になっても絶対忘れたくない!
私は秘書という仕事を今回はじめて知りました。あいさつやお茶の出し方にとても丁寧だったのでおどろきました。お家でもお客さまがいらっしゃったときに活かしてみようと思います。今回の体験で、知り合いのお客さまにも丁寧に対応しようと思いました。
ママ、パパもおしごとでこういうことをやっているんだなーと思いました。
みんなのやつを見てるときはきっちり覚えていたのに、自分の番になったら頭が真っ白になって恥ずかしかったです。
電話をかけて、丁寧な言葉を使って、気持ちよかったです。
秘書の言葉が特に難しかったです。お茶が重くて落としそうでした。秘書は丁寧な言葉づかいですごいと思いました。
私は普段「敬語」ではなく、普通の言葉でさりげなく会話して、あまり「敬語」を使いません。だから、「敬語の意味」や大切さがわかりました。これからの生活に使いたいです。